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俗にいう「少女漫画脳」は何の変哲もないわたしでもすきになってくれるひとがいるんだもの!なのかもしれない。でもわたしがすきだった漫画やアニメは、ジャンヌはこどちゃはカードキャプターさくらは、強くてかっこいいヒロインが自分の魅力を最大限発揮して引きつけて巻き込んで応援させて好きにならせて、さらに強くなっていく物語だったから。
「ジャンヌ症候群」の女たちの嫌いな漫画は「君に届け」と「僕等がいた」だと思うんだよねえ、と彼女は笑った*1。どちらもあまり好きではないのでわたしも笑った。クラスでも目立たない、これといってとびぬけたもののない女子があの狭い教室で、1番輝いてる男の子とくっついてしまえる、そのシンデレラストーリーがどうもよくわからない。女の子に圧倒的な魅力がない恋愛を読んでもときめけない。
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— 「少女漫画脳だから恋愛に興味が持てない」(あるいは神風怪盗ジャンヌの背中) - インターネットもぐもぐ
"分かり合えない人とは分かり合えないさ。
僕は君じゃない。
分かり合えないままお別れだ。どこが分かり合えていないのか説明することもできるけど、そんなことをしても無意味だと思う。
君は君の道を行くんだ。
ここにはこなくていい。
お互いの幸福を祈っていればいいんだよ。"
— andymoriの超不定期ブログ~気が向いた時に書いてます。~
"アメリカはソーシャルが早くから普及していたせいか、みんなのFacebookの使い方も、今は落ちついてきた気がします。日本のように、朝ごはんの写真でもブランドアプリの占い結果でも、何でもあれこれShareしちゃおう、とかじゃなくて、その人が「自分を表現する手段として意味がある」と思うものしかShareしなくなってきたような。だからコンテンツも、質の良さが重要になってきた。"
— ソーシャル屋さんとケンカした。 (via dc-ep)
(via dc-ep)